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リハビリテーション科

 平成27年4月から、新たな診療科として当院で診療を始めました。脳卒中後遺症、足腰の弱った方、歩き方が不安定となった方などの歩行訓練を中心とした入院診療を行っています。また、飲み込みが不自由になってきた方の飲み込み、食べ方の訓練も行っています。リハビリテーションスタッフが理学療法士2名、医師1名のため、リハビリテーションは入院の患者さんのみにさせていただいており、言葉のリハビリテーション、さらに外来通院でのリハビリテーションには対応しておりません。なお、外来診療の一環として、認知症あるいは介護保険の相談も行っております。

 

担当医師

氏 名  清水 幸彦 (しみず ゆきひこ)

職 名  副院長兼診療支援室長兼リハビリテーション科長

卒 業  昭和55年卒業

専門領域 脳卒中後遺症のリハビリテーション

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